姉が不動産をまわり、中古物件を購入しました。その物件はリフォームをした結果とてもキレイに生まれ変わりました。

不動産と家族のリフォームについて

わたしの姉はもう15年くらい北海道に住んでいて、25歳で結婚したときに中古一戸建ての家を買いました。当初は、うちの親に中古物件は良くないと言われていましたが、場所も価格も良かったらしく様々な不動産を回った結果、二人で決めたそうです。その物件は、団地の中の一戸建てで、2階建ての4LDKで屋根つきの駐車場付き、玄関からの階段は雪を溶かすようになっていて、前は年配の男性が一人で住んでいたそうです。北海道ならではで、二重窓で床暖房も完備です。外壁はクリーム色で日当たりも良かったです。購入するにあたって、水周りのシンクやトイレや風呂、キッチンなどをリフォームしたそうです。なので、とても家の中はきれいで快適で住むのには充分に思えました。
わたしの実家でも、5年くらい前にお風呂をまずリフォームしました。当初は薪でお風呂を焚いていたのでタイルもとても古く、そして冬は窓が凍るほどものすごく寒かったです。そのお風呂がボタンひとつでガスで自動でお湯が沸いて、キレイなバスタブに生まれ変わりました。暖房や乾燥機も付いているので、とても気持ちいい気分でした。年期が入っているものも悪くないけれど、やっぱり新しいものは清潔で見た目も良くて、とても快適に過ごせます。お風呂のあとは、キッチンもガスからオール電化のものにリフォームしました。火力が強いのに、安全に調理ができるので母親はとても喜んでいました。それなりの費用がかかるので、なかなか思い切るのに勇気が要りますがリフォームはとてもいいことだと思います。

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